オリックスは21日、森脇浩司新監督(52)の下、高知市で6日から行っていた秋季キャンプを終えた。

 福良淳一ヘッドコーチ(52)は新人の安達了一内野手(24)、2年目の駿太外野手(19)らの名を挙げ「楽しみな若い選手が多かった」と収穫を口にした。