ヤクルトの新外国人、クリス・ナーブソン投手(32=ブルワーズ)が11日、浦添キャンプで初めて打撃投手に登板した。
谷内に対して20球を投げ6スイングで2安打。上田には20球で3スイング2安打だった。見逃しは多かったが、小川監督は「ていねいにコースの際どいところに投げていた。自分でそういうイメージをして投げていたんじゃないか」と、評価した。
ナーブソンも「感じはよかった。順調です。これからもブルペンとバッティングピッチャーを交互に繰り返して調子を上げていきたい」と、手ごたえをつかんでいた。
ヤクルトの新外国人、クリス・ナーブソン投手(32=ブルワーズ)が11日、浦添キャンプで初めて打撃投手に登板した。
谷内に対して20球を投げ6スイングで2安打。上田には20球で3スイング2安打だった。見逃しは多かったが、小川監督は「ていねいにコースの際どいところに投げていた。自分でそういうイメージをして投げていたんじゃないか」と、評価した。
ナーブソンも「感じはよかった。順調です。これからもブルペンとバッティングピッチャーを交互に繰り返して調子を上げていきたい」と、手ごたえをつかんでいた。

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