ヤクルトのドラフト2位西浦直亨内野手(22=法大)の開幕1軍が“内定”した。遊撃手を争う谷内が2軍に降格し、川島の長期離脱も決定。小川淳司監督(56)は「西浦を中心に使うことになる。可能性があって楽しみ」と“ポスト宮本”の積極起用を続ける方針を固めた。今日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)はベンチスタート予定だが、10年荒木以来の開幕スタメンの可能性も十分。西浦は「できることをやっていった結果が、そういう形になればと思います」と冷静に語った。
ヤクルトのドラフト2位西浦直亨内野手(22=法大)の開幕1軍が“内定”した。遊撃手を争う谷内が2軍に降格し、川島の長期離脱も決定。小川淳司監督(56)は「西浦を中心に使うことになる。可能性があって楽しみ」と“ポスト宮本”の積極起用を続ける方針を固めた。今日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)はベンチスタート予定だが、10年荒木以来の開幕スタメンの可能性も十分。西浦は「できることをやっていった結果が、そういう形になればと思います」と冷静に語った。

もがく大谷翔平 空振り三振を喫した第5打席で感じた違和感/Nobu's Eye

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