1年目のオフを迎えている日本ハム岸里亮佑外野手(19)が「プロの壁」を痛感した。7日は、千葉・鎌ケ谷の勇翔寮に住む若手選手が集まり、ボウリング大会で日頃の疲れを癒やした。

 ハイスコアは「180以上」という腕前の岸里だが「近藤さんは(ベストが)220くらいらしいです。みんなうますぎなんです」と、レベルの高さに驚いていた。