14年ブラジルW杯で使用されるリオデジャネイロのマラカナン競技場の改修工事が半年遅れで始まった。費用は約7億560万レアル(約351億円)で、13年のコンフェデ杯に間に合うように、12年末までに工事を終了する予定。

 [2010年8月26日9時6分

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