武藤が日本人最高の2位/インディカー
<インディカー第8戦>◇22日◇決勝◇米アイオワ州ニュートン、アイオワ・スピードウエー(1周約1・4キロ×250周)
今季から本格参戦している武藤英紀が日本人史上最高の2位に入った。
これまで日本勢の過去最高は2003年6月に高木虎之介が記録した3位。同シリーズは、タイヤが露出したオープンホイール型車の米国最高峰レースとして知られる。
武藤は、東京都出身の25歳で、昨季最終戦で同シリーズにデビューしていた。
優勝はダン・ウェルドン(英国)で、今季2勝目、通算15勝目。タイムは1時間38分35秒8923で、武藤は0・1430秒差だった。3位はマルコ・アンドレッティ(米国)。
[2008年6月23日11時48分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 武藤英紀
PR
- ハミルトンPP、一貴は14位/F1 [11日15:42]
- 一貴、5番手と絶好の位置/F1 [11日13:37]
- トヨタ悲願へ最速ラップ/F1 [11日10:28]
- 頭抱えるホンダ15位&最下位/F1 [11日10:29]
- 一貴7位、表彰台見えた/F1
[11日10:28]
- 56design プレオープン (NAKANO56) [10月10日]
- 第16戦 フィリップ・アイランドGP/チームリリース (NAKANO56) [10月05日]
- 夜のシンガポールに浮かんだ跳ね馬の弛緩 (F1放浪記) [10月03日]
- フィリップアイランドへ移動 (NAKANO56) [10月02日]
- 第15戦 茂木GP/チームリリース (NAKANO56) [9月28日]

ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは