フィギュアスケートの4大陸選手権で18日に実施する男子ショートプログラム(SP)の滑走順抽選が17日に台北であり、日本勢はいずれも最終組で小塚崇彦(トヨタ自動車)が16番、高橋大輔(関大大学院)は17番、羽生結弦(宮城・東北高)は18番に決まった。20人が出場し、4組に分かれて演技する。