春季高校野球東京大会の組み合わせ抽選会が5日、都内で行われた。
3年ぶりに全24ブロックの1次予選が行われ、各2校が本大会に進出。センバツに出場する国学院久我山と二松学舎大付は4月5日に初戦を迎える。決勝は同24日、スリーボンドスタジアム八王子。決勝に進出した2校は春季関東大会(5月・栃木)に出場する。
春季高校野球東京大会の組み合わせ抽選会が5日、都内で行われた。
3年ぶりに全24ブロックの1次予選が行われ、各2校が本大会に進出。センバツに出場する国学院久我山と二松学舎大付は4月5日に初戦を迎える。決勝は同24日、スリーボンドスタジアム八王子。決勝に進出した2校は春季関東大会(5月・栃木)に出場する。

【高校野球】阪神岡田顧問の母校・関大北陽 9回に逆転許し40年ぶりVとはならず

【高校野球】履正社10年ぶりV 辻竜乃介「やっぱりそこを倒すこと」打倒大阪桐蔭で夏聖地だ

【高校野球】履正社、10年ぶりに春の大阪を制す 9回、土壇場の逆転劇で関大北陽破る

【高校野球】耐久、春は24年ぶり決勝進出 野﨑健友9回1失点「抑えられたのはよかった」

智弁和歌山が決勝進出「投げてるボール一番よかった」中谷監督が送り出した長井心海が5回無失点
