今春センバツに出場し、春夏連続の甲子園を狙うクラークが、準々決勝に進出した。

1回2死一、二塁から、5番麻原草太捕手(3年)の左前適時打で先制するなどこの回3得点。

3回1死では、主将の3番新岡歩輝投手(3年)が左越えに本塁打を放った。

先発のエース右腕新岡は、9回112球7安打8奪三振2失点で完投した。

 

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