日本高野連は29日、プロ志望届の提出者を更新し、新たに5人が追加された。
今春のセンバツにも出場した東北(宮城)からは、最速145キロ右腕のハッブス大起投手と日隈翔弥捕手。東海大山形・高橋楓真内野手、東京学館新潟・八幡康生捕手、野々市明倫(石川)山崎嵩大外野手の5人が提出。合計は117人となった。今年の提出期間は10月12日まで。
日本高野連は29日、プロ志望届の提出者を更新し、新たに5人が追加された。
今春のセンバツにも出場した東北(宮城)からは、最速145キロ右腕のハッブス大起投手と日隈翔弥捕手。東海大山形・高橋楓真内野手、東京学館新潟・八幡康生捕手、野々市明倫(石川)山崎嵩大外野手の5人が提出。合計は117人となった。今年の提出期間は10月12日まで。

【高校野球7回制 アジアの声】導入済み台湾「肩ひじ疲労1番避けたい」代表エース劉任右は肯定

【高校野球7回制 アジアの声】「試合を維持することが難しい」各国反応は日本とは対照的な結果

【高校野球7回制 アジアの声】疑問ほぼなし…「甲子園」存在が他国との違い/記者の目

【高校野球7回制】アジアの声は賛成多数で日本と対照的、終盤ドラマある甲子園の影響で議論難しく

【高校野球7回制 アジアの声】「肩のケガ防止意識が強くなりました」台湾大手メディア所属記者
