熊本工は「火の国・熊本」打線で名門対決を制す。
甲子園は夏25度目の広陵(広島)との初戦に、主将の浜口翔太内野手(3年)は「今一番ワクワクしています。名前負けせず、初回からしっかり攻め続ける野球をやっていきたい」と意気込む。センバツ出場の熊本国府を熊本決勝で撃破した「つなぐ打線」が持ち味で「守備から流れをつくり、全員でつないでチャンスに一気にいきたい」と一丸で立ち向かう。
<全国高校野球選手権:組み合わせ抽選会>◇4日◇大阪・フェスティバルホール
熊本工は「火の国・熊本」打線で名門対決を制す。
甲子園は夏25度目の広陵(広島)との初戦に、主将の浜口翔太内野手(3年)は「今一番ワクワクしています。名前負けせず、初回からしっかり攻め続ける野球をやっていきたい」と意気込む。センバツ出場の熊本国府を熊本決勝で撃破した「つなぐ打線」が持ち味で「守備から流れをつくり、全員でつないでチャンスに一気にいきたい」と一丸で立ち向かう。

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