東海大菅生(東京2位)は、センバツ4強の健大高崎(群馬1位)に競り負け初戦敗退となった。
主将を務める前田蓮内野手(3年)がショートとして安定感のある守備を見せながら、打っては3回の第2打席で右前打を放ち気を吐いた。攻守で存在感を見せたが、打線全体で下重賢慎投手(3年)ー石垣元気投手(3年)の継投リレーを打ち崩せず完封負けした。
<高校野球春季関東大会:東海大菅生0-2健大高崎>◇2回戦◇18日◇ひたちなか市民球場
東海大菅生(東京2位)は、センバツ4強の健大高崎(群馬1位)に競り負け初戦敗退となった。
主将を務める前田蓮内野手(3年)がショートとして安定感のある守備を見せながら、打っては3回の第2打席で右前打を放ち気を吐いた。攻守で存在感を見せたが、打線全体で下重賢慎投手(3年)ー石垣元気投手(3年)の継投リレーを打ち崩せず完封負けした。

報徳学園16年ぶり2度目V 山田瑛太主将9回決勝満弾「やっとこの2年半で勝たすことできた」

【近畿大会】報徳学園が11-10で智弁和歌山に打ち勝ち16年ぶり2度目の優勝/詳細

【近畿大会】報徳学園が16年ぶり2度目V!山田主将満塁弾で乱打戦に決着「やってやったぞ」

【高校野球】7回制意見交換会「今誤ってしまうと本当にダメになってしまう」大阪桐蔭・西谷監督全文

栗山英樹CBOは長嶋さんから授かった「原点は高校野球」を大事に「いろいろ聞く」7回制意見交換
