日本高野連は7日、岐阜県で開催される第67回国民体育大会の高校野球硬式、軟式の部(30~10月3日・岐阜長良川ほか)の組み合わせを発表した。
硬式は12校が出場し、史上7校目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭は初戦の準々決勝で、春夏の甲子園決勝で顔を合わせた光星学院(青森)と対戦する。
10校が参加する軟式は全国選手権で2年連続6度目の優勝を果たした中京(岐阜)は福岡大大濠と村野工(兵庫)の勝者と準々決勝でぶつかる。
日本高野連は7日、岐阜県で開催される第67回国民体育大会の高校野球硬式、軟式の部(30~10月3日・岐阜長良川ほか)の組み合わせを発表した。
硬式は12校が出場し、史上7校目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭は初戦の準々決勝で、春夏の甲子園決勝で顔を合わせた光星学院(青森)と対戦する。
10校が参加する軟式は全国選手権で2年連続6度目の優勝を果たした中京(岐阜)は福岡大大濠と村野工(兵庫)の勝者と準々決勝でぶつかる。

【甲子園】阪神OBの佐野日大・麦倉洋一監督「戻ってきたなとすがすがしく感じる」

【甲子園】新田・岡田茂雄監督「審判のジャッジを尊重したい」ビデオ判定めぐり

【甲子園】沖縄尚学、横浜と同ブロック…明徳義塾エース田宮「守り勝つ野球ができればいい勝負」

【甲子園】仙台育英・須江航監督「しっかり丁寧に野球をやるチーム」開幕戦の札幌日大を警戒

【甲子園】佐賀商・吉冨監督「歴史と伝統の重みを感じる」県勢初の日本一94年夏を引き合いに
