ブレーブスの大型新人ロナルド・アクーナ外野手(20)が3Aから昇格し、即「6番・左翼」で先発出場。5打数1安打1得点でデビューを飾り、チームの勝利に貢献した。
同選手はこの春のオープン戦16試合で打率4割3分2厘、4本塁打、11打点をマークしていた。このデビューにより、現役でメジャー最年少選手となった。
メジャーで2番目に年少のオジー・アルビース二塁手(21)もホームランを放ち、9回には決勝のホームを踏むなど、ブレーブスの若手野手が躍動した。
<レッズ5-4ブレーブス>◇25日(日本時間26日)◇グレートアメリカンボールパーク
ブレーブスの大型新人ロナルド・アクーナ外野手(20)が3Aから昇格し、即「6番・左翼」で先発出場。5打数1安打1得点でデビューを飾り、チームの勝利に貢献した。
同選手はこの春のオープン戦16試合で打率4割3分2厘、4本塁打、11打点をマークしていた。このデビューにより、現役でメジャー最年少選手となった。
メジャーで2番目に年少のオジー・アルビース二塁手(21)もホームランを放ち、9回には決勝のホームを踏むなど、ブレーブスの若手野手が躍動した。

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