ヤクルト山田哲人内野手(24)が11試合ぶりの本塁打を放った。
0-0で迎えた3回2死一、二塁から日本ハム・メンドーサの初球141キロのツーシームをとらえた。
打球は左翼スタンド最前列に飛び込む8号3ランとなり、先制した。
6月4日の西武戦以来の1発に「久しぶりにうまく打つことができました」とコメントした。
<日本生命セ・パ交流戦:ヤクルト5-0日本ハム>◇17日◇神宮
ヤクルト山田哲人内野手(24)が11試合ぶりの本塁打を放った。
0-0で迎えた3回2死一、二塁から日本ハム・メンドーサの初球141キロのツーシームをとらえた。
打球は左翼スタンド最前列に飛び込む8号3ランとなり、先制した。
6月4日の西武戦以来の1発に「久しぶりにうまく打つことができました」とコメントした。

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