巨人辻東倫内野手(23)が28日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、60万円増の年俸960万円で更改した。
5年目の今季は自身最多の18試合に出場し、32打数8安打、打率2割5分、1打点の成績を残した。6月16日ロッテ戦(東京ドーム)では8回に代打で適時打を放ち、プロ初打点も記録した。
来年1月には坂本勇人内野手(29)とともに自主トレを行う予定。「試合に臨んでいる時の考え方や1年間結果を残す秘けつを聞きたい。打撃をもっと伸ばして、来季は100安打を打ちます」と意気込んだ。(金額は推定)
巨人辻東倫内野手(23)が28日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、60万円増の年俸960万円で更改した。
5年目の今季は自身最多の18試合に出場し、32打数8安打、打率2割5分、1打点の成績を残した。6月16日ロッテ戦(東京ドーム)では8回に代打で適時打を放ち、プロ初打点も記録した。
来年1月には坂本勇人内野手(29)とともに自主トレを行う予定。「試合に臨んでいる時の考え方や1年間結果を残す秘けつを聞きたい。打撃をもっと伸ばして、来季は100安打を打ちます」と意気込んだ。(金額は推定)

【甲子園】決勝戦の前売りチケット早くも完売 智弁和歌山-健大高崎 当日券は販売せず

【ソフトバンク】松本晴、練習に持ち込んだ“秘密兵器”とは…「最近、遠征用で買いました」

【ソフトバンク】中村晃の引退セレモニーを9月27日オリックス戦後に実施

【阪神】予想外の事態でローテーション再々編へ 質量ともにそろう先発陣の底力が試される

【阪神】ルーカスが疲労骨折から戦列復帰 他の新助っ人たちの現状は…ディベイニーは2軍で好調
