7回の日本の攻撃中に「リクエスト」によるリプレー検証が行われた。
先頭打者の小林(巨人)がきわどいタイミングの三塁内野安打で出塁した際、オーストラリアのフィッシュ監督がアウトではないかとして検証を要求。審判団が映像を確認した結果、判定通りセーフとして無死一塁で試合を再開した。
8回の日本の攻撃では、1死二、三塁の場面で、フィッシュ監督が外崎(西武)への投球前に敬遠四球を申告し、1球も投げることなく1死満塁となった。
<ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018:日本2-0オーストラリア>◇3日◇ナゴヤドーム
7回の日本の攻撃中に「リクエスト」によるリプレー検証が行われた。
先頭打者の小林(巨人)がきわどいタイミングの三塁内野安打で出塁した際、オーストラリアのフィッシュ監督がアウトではないかとして検証を要求。審判団が映像を確認した結果、判定通りセーフとして無死一塁で試合を再開した。
8回の日本の攻撃では、1死二、三塁の場面で、フィッシュ監督が外崎(西武)への投球前に敬遠四球を申告し、1球も投げることなく1死満塁となった。

【阪神】秋季キャンプへ高知入り 高寺望夢、小幡竜平ら遊撃争いにも注目

【高校野球】報徳学園-八幡商 京都国際、明石商、智弁学園が4強入りでセンバツ当確/速報中

【西武】平良海馬がメジャー挑戦 西口文也監督は活躍願いつつ「チームとして痛いのは一番」

【ロッテ】ドラ3右腕・長屋竣大「活躍して恩返し」指名あいさつ、サブロー監督「即戦力」期待

【ロッテ】サブロー監督が「魔法の水」特守で倒れた池田来翔「生き返った」やかんの水かけられ
