阪神糸井嘉男外野手(36)が23日、今季初めて1番で出場し、マルチ安打を放った。
初回、オリックス先発西の144キロ直球を捉えると、打球は右翼フェンス直撃。先頭打者として好機をつくり、2番糸原の中前適時打で生還。わずか6球で先制に成功する、超速攻撃を見せた。
6回にも西から中安打を放ち、マルチ安打を記録。試合後は「頑張りま~す」と話し、球場を後にした。
<オープン戦:オリックス3-1阪神>◇23日◇京セラドーム大阪
阪神糸井嘉男外野手(36)が23日、今季初めて1番で出場し、マルチ安打を放った。
初回、オリックス先発西の144キロ直球を捉えると、打球は右翼フェンス直撃。先頭打者として好機をつくり、2番糸原の中前適時打で生還。わずか6球で先制に成功する、超速攻撃を見せた。
6回にも西から中安打を放ち、マルチ安打を記録。試合後は「頑張りま~す」と話し、球場を後にした。

【侍ジャパン】山口航輝がフリー打撃で連日快音連発37スイング中16本の柵越え

【ロッテ】西川史礁が侍02年世代食事会を報告 宗山塁、渡部聖弥、佐々木泰との4ショット公開

【巨人】育成河野優作、変則左腕が苦手だった松井監督に「打席立ってほしい」アピールも返事は…

【日本ハム】ブランドサーモンの養殖開始を発表 エスコン内に特設水槽設置、限定グルメ販売予定

【侍ジャパン】井口資仁監督「群を抜いている」中日高橋宏斗を絶賛「井口AIに聞いて」ジョークも
