ヤクルト青木宣親外野手(36)が、1回無死二塁から2試合連続となる先制6号2ランを放った。
高めに入った140キロの直球を右翼席に運び「西浦がいい形で出塁してくれたし、先制のチャンスだったので積極的に打ちにいった結果、いい角度であがってくれました」と喜んだ。
6月に入って4本塁打と夏男ぶりを発揮している。
<ヤクルト7-2中日>◇27日◇神宮
ヤクルト青木宣親外野手(36)が、1回無死二塁から2試合連続となる先制6号2ランを放った。
高めに入った140キロの直球を右翼席に運び「西浦がいい形で出塁してくれたし、先制のチャンスだったので積極的に打ちにいった結果、いい角度であがってくれました」と喜んだ。
6月に入って4本塁打と夏男ぶりを発揮している。

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