右ひざ裏を故障しナゴヤ球場でリハビリ中の中日上林誠知外野手(30)が7月からの1軍復帰を目指す。
室内で40メートルほどのキャッチボール、ティー打撃、フリー打撃を行った。まだ全力でのダッシュやとっさの動きまではまだ難しい状況だが「6月に入って(リハビリの)強度は上がっている。トレーナーと相談してだが、自分としては6月末に2軍で実戦復帰し7月には1軍に」と、思いを明かした。3月17日のオープン戦・ソフトバンク戦で一塁へ駆け抜けた際に痛めた。
右ひざ裏を故障しナゴヤ球場でリハビリ中の中日上林誠知外野手(30)が7月からの1軍復帰を目指す。
室内で40メートルほどのキャッチボール、ティー打撃、フリー打撃を行った。まだ全力でのダッシュやとっさの動きまではまだ難しい状況だが「6月に入って(リハビリの)強度は上がっている。トレーナーと相談してだが、自分としては6月末に2軍で実戦復帰し7月には1軍に」と、思いを明かした。3月17日のオープン戦・ソフトバンク戦で一塁へ駆け抜けた際に痛めた。

【阪神】中野拓夢「気持ちを切ってしまうのは違う」7回痛恨失策も8回犠打、9回好捕で挽回

【日本ハム】柴田獅子、名前由来の西武相手に初登板1回0封 新庄監督「うわってなったけど…」

【ヤクルト】中村悠平は「右眼球打撲」「右眼窩内側壁骨折」自打球が顔面直撃し交代、救急搬送

【日本ハム】伊藤大海が反省「リードしたままかえってくるのが一番理想だった」6回8安打3失点

【阪神】大山悠輔「甲子園の舞台で…すごく感慨深いというか不思議な感じ」藤浪との対戦振り返る
