ソフトバンク柳田悠岐外野手が10日、またケタ違いのパワーを見せた。
前日9日はロングティーで推定130メートル先の球場外の外灯を破壊。この日は本塁付近からロングティーで、長さ100センチの長尺バットを使い、バックスクリーンにぶち込んだ。重さは通常のバットとほぼ同じ870グラムだが、15センチ以上長いバットは先が重く扱いにくい。
何度打っても届かなかったが「あきらめないでしょ。フェンス直撃まで行くなら入る」と打ち続けた。入れた瞬間はスタンドからも大歓声が起きた。
ソフトバンク柳田悠岐外野手が10日、またケタ違いのパワーを見せた。
前日9日はロングティーで推定130メートル先の球場外の外灯を破壊。この日は本塁付近からロングティーで、長さ100センチの長尺バットを使い、バックスクリーンにぶち込んだ。重さは通常のバットとほぼ同じ870グラムだが、15センチ以上長いバットは先が重く扱いにくい。
何度打っても届かなかったが「あきらめないでしょ。フェンス直撃まで行くなら入る」と打ち続けた。入れた瞬間はスタンドからも大歓声が起きた。

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