阪神ドラフト2位の井上広大外野手が4番でシーズン完走を目指す。
ここまでウエスタン・リーグ60試合に出場し、全戦4番に座る。「結果が出なくても、ずっと4番で試合に出していただいていた。何としても自分が最後まで4番で試合に出続けて、1試合でも多くと思っています」と意気込んだ。
現在、8本塁打と32打点はともにリーグトップ。未来の主軸が、異例の新人2冠を射程に収めている。
阪神ドラフト2位の井上広大外野手が4番でシーズン完走を目指す。
ここまでウエスタン・リーグ60試合に出場し、全戦4番に座る。「結果が出なくても、ずっと4番で試合に出していただいていた。何としても自分が最後まで4番で試合に出続けて、1試合でも多くと思っています」と意気込んだ。
現在、8本塁打と32打点はともにリーグトップ。未来の主軸が、異例の新人2冠を射程に収めている。

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