箱根駅伝に刺激を受けた。東都大学野球の駒大が7日、始動。約2時間の自主練習と軽めのスタートだったが、選手の意識は高い。箱根駅伝で駒大が残り2キロで大逆転優勝。新田旬希主将(3年=呉)は「野球で言えば、9回裏2死から逆転満塁ホームランを打ったようなもの。負けられません」と力に変えている。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
- 高校野球夏の甲子園【甲子園】なぜ高川学園のビデオ検証は受け入れられ…
- 高校野球夏の甲子園【甲子園】終戦記念日に1分間黙とう 試合中の敦賀…
- 高校野球【甲子園】敦賀気比-智弁和歌山、履正社-…/速報中
フィーチャー
- photo写真ニュース

【甲子園】なぜ高川学園のビデオ検証は受け入れられなかったか「速やか」の基準はなく審判判断

【甲子園】終戦記念日に1分間黙とう 試合中の敦賀気比、智弁和歌山の選手らも目を閉じる

【甲子園】敦賀気比-智弁和歌山、履正社-三重ほか 天理が8強一番乗り/速報中

【甲子園】高川学園ビデオ検証受け入れられず、大会本部「速やかではない」と判断 6回の好機に

【阪神】甲子園大会に熱視線「高卒レギュラー」の高いハードルはDH制導入で変わるか



