2戦連発中の阪神ドラフト1位の佐藤輝明内野手(22)が、試合前のフリー打撃で快音を残した。
42スイング中柵越えは10本。2連発も2度など、力強いスイングを見せた。バックスクリーンにも2発放り込んだ。前日15日には、広島床田からバックスクリーン弾を放ち、今季甲子園で本塁打を打った阪神選手にDAZNが賞金100万円を贈る「バックスクリーン賞」の1号となった。使い道は「お世話になった方々に(何かを)配ります」としていたが、2日連続ので100万円弾なるか。
<阪神-ヤクルト>◇16日◇甲子園
2戦連発中の阪神ドラフト1位の佐藤輝明内野手(22)が、試合前のフリー打撃で快音を残した。
42スイング中柵越えは10本。2連発も2度など、力強いスイングを見せた。バックスクリーンにも2発放り込んだ。前日15日には、広島床田からバックスクリーン弾を放ち、今季甲子園で本塁打を打った阪神選手にDAZNが賞金100万円を贈る「バックスクリーン賞」の1号となった。使い道は「お世話になった方々に(何かを)配ります」としていたが、2日連続ので100万円弾なるか。

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら103人が提出/一覧

阪神佐藤輝明、球団4人目の2年連続100打点なるか 残り2打点/見どころ

西武高橋光成が23年以来の2桁勝利で球団18年ぶりの10勝カルテット誕生/見どころ

【とっておきメモ】楽天・前田健太「タイトル取ったら」後輩投手たちに「マエケン賞」を予告

【阪神】最後まで戦い続けた西勇輝 くじけそうなリハビリの中で心を支えたのは愛息
