ソフトバンク柳田悠岐外野手(32)が、「4番」の存在感を示した。
初回1死一、二塁から左前に先制打。2戦連続で先制点をたたき出し、7回にも右前打でマルチ安打を記録。「しっかり集中して打席に入ることができました。いい所に落ち、先制点を挙げることができてよかった」。9日の西武戦(ペイペイドーム)から4番に座り、39打数15安打、12打点。3割8分5厘の高打率をマーク。得意とする交流戦でも打撃爆発を狙う。
<ソフトバンク7-2オリックス>◇23日◇ペイペイドーム
ソフトバンク柳田悠岐外野手(32)が、「4番」の存在感を示した。
初回1死一、二塁から左前に先制打。2戦連続で先制点をたたき出し、7回にも右前打でマルチ安打を記録。「しっかり集中して打席に入ることができました。いい所に落ち、先制点を挙げることができてよかった」。9日の西武戦(ペイペイドーム)から4番に座り、39打数15安打、12打点。3割8分5厘の高打率をマーク。得意とする交流戦でも打撃爆発を狙う。

【ヤクルト】池山監督「見ている方はヒヤヒヤももう通り越して…」連日の接戦制し2連勝

【ロッテ】サブロー監督「横山の後、益田以外考えてなかった」益田直也へ「僕は信頼してますよ」

【ロッテ】サブロー監督「八木ももちろん良かったんですけど…」陰のヒーローの名を挙げる

【日本ハム】奈良間大己、相性抜群の西武武内から二塁打、先制ホーム「シンプルにいきました」

【ソフトバンク】「何でそこを」大津亮介、マッカスカーに2被弾 投手陣へ警鐘「内角捨てずに」
