阪神大山悠輔内野手(27)が藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチと1時間15分のロングティーに取り組んだ。
【関連記事】阪神ニュース一覧
一塁側ベンチ前から右翼方向へ打ち込んだ。同コーチは「彼に合った体の使い方を再確認することで、飛ばそうと思わなくても打球は飛ぶということ」と説明。「4スタンス理論」に基づく指導で大山と同じA2タイプ(つま先の外側に重心)となる矢野監督も途中から参加。現役時代の感覚などをアドバイスした。
阪神大山悠輔内野手(27)が藤井康雄1、2軍巡回打撃コーチと1時間15分のロングティーに取り組んだ。
一塁側ベンチ前から右翼方向へ打ち込んだ。同コーチは「彼に合った体の使い方を再確認することで、飛ばそうと思わなくても打球は飛ぶということ」と説明。「4スタンス理論」に基づく指導で大山と同じA2タイプ(つま先の外側に重心)となる矢野監督も途中から参加。現役時代の感覚などをアドバイスした。

【日本ハム】新庄剛志監督や清宮幸太郎ら選手が来場者をハイタッチで出迎え

【広島】新井監督「リリーフ陣の頑張りが最後の逆転に」執念の継投で6月勝率5割

【中日】今季6度目のサヨナラ負けで自力V消滅「1つずつという気持ちは変わらない」井上監督

【阪神】同学年コンビがお立ち台 浜田太貴「めちゃくちゃ緊張」森下翔太「甲子園一番気持ちいい」

【阪神】森下翔太「甲子園で打つホームランが一番気持ちいい」本塁打キング独走19号サヨナラ弾
