プロ4年目の阪神湯浅京己投手は自然体で8日の日本ハム戦登板に臨む。「一番は力まないこと。力まずに、どんどん攻めていけるようにやっていきたい」。
【関連記事】阪神ニュース一覧
前日6日は矢野監督にブルペン投球を絶賛され、視察した中日金子スコアラーに「(元中日)浅尾さんみたいになる可能性がある」と警戒された。最速153キロ右腕は昨季、初1軍で3試合に登板。新セットアッパー候補が注目のマウンドだ。
プロ4年目の阪神湯浅京己投手は自然体で8日の日本ハム戦登板に臨む。「一番は力まないこと。力まずに、どんどん攻めていけるようにやっていきたい」。
前日6日は矢野監督にブルペン投球を絶賛され、視察した中日金子スコアラーに「(元中日)浅尾さんみたいになる可能性がある」と警戒された。最速153キロ右腕は昨季、初1軍で3試合に登板。新セットアッパー候補が注目のマウンドだ。

沖縄尚学・末吉良丞、最後の夏エースとして気合入った矢先に左肘ケガ…背中を押した両親の言葉

沖縄尚学・山川大雅主将「連覇への思いはまだない」センバツ初戦敗退で守備や走塁強化

【オリックス】麦谷祐介が「1番中堅」で1カ月ぶり実戦復帰&初安打「やっと、試合ができた」

沖縄尚学・末吉良丞「お互いに譲れない」新垣有絃「負けられない」ダブルエース対談

【とっておきメモ】ソフトバンク上沢直之「特別な才能がなくても」使命背負い第一線で腕振る
