2年連続の日本一を目指すヤクルトのシーズン“初陣”は、高梨裕稔投手(30)が先発を任されることになった。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧
初の対外試合となる17日の練習試合・楽天戦(金武)は、先発の高梨が3イニング。2番手も、先発候補の金久保が3イニングを予定している。高津監督は「最初は若い選手が中心。そういう選手は競争、ふるいにかけられる。そういうゲームが始まっていくのは、(意図を)しっかり伝えたい」と話していた。
2年連続の日本一を目指すヤクルトのシーズン“初陣”は、高梨裕稔投手(30)が先発を任されることになった。
初の対外試合となる17日の練習試合・楽天戦(金武)は、先発の高梨が3イニング。2番手も、先発候補の金久保が3イニングを予定している。高津監督は「最初は若い選手が中心。そういう選手は競争、ふるいにかけられる。そういうゲームが始まっていくのは、(意図を)しっかり伝えたい」と話していた。

【ヤクルト】池山監督が巨人橋上監督代行との“同期対決”制す プライベートではドライブする仲

【DeNA】相川監督、山崎康晃の起用は「少し考えなければいけない」セーブ失敗で3敗目

【日本ハム】清宮幸太郎、守備時に左足痛め途中交代 病院には行かず1日の試合は状態を見て判断

【日本ハム】新庄剛志監督や清宮幸太郎ら選手が来場者をハイタッチで出迎え

【広島】新井監督「リリーフ陣の頑張りが最後の逆転に」執念の継投で6月勝率5割
