DeNA牧秀悟内野手(24)が、勝負のバックホームで同点を阻止した。
2-1と1点を勝ち越して迎えた5回1死二、三塁、二塁の牧秀悟は定位置付近にいた。グラシアルのハーフライナー気味の打球をワンバウンドで捕ると、三塁走者の三森大貴のスタートが遅れるのを確認。思い切って本塁に送球し、三森を刺した。
際どいタイミングでリプレー検証となったが、判定はアウトのままで覆らなかった。
牧秀悟は4回に12号同点アーチを放っていた。
<日本生命セ・パ交流戦:DeNA-ソフトバンク>◇26日◇横浜
DeNA牧秀悟内野手(24)が、勝負のバックホームで同点を阻止した。
2-1と1点を勝ち越して迎えた5回1死二、三塁、二塁の牧秀悟は定位置付近にいた。グラシアルのハーフライナー気味の打球をワンバウンドで捕ると、三塁走者の三森大貴のスタートが遅れるのを確認。思い切って本塁に送球し、三森を刺した。
際どいタイミングでリプレー検証となったが、判定はアウトのままで覆らなかった。
牧秀悟は4回に12号同点アーチを放っていた。

【侍ジャパン】山口航輝がフリー打撃で連日快音連発37スイング中16本の柵越え

【ロッテ】西川史礁が侍02年世代食事会を報告 宗山塁、渡部聖弥、佐々木泰との4ショット公開

【巨人】育成河野優作、変則左腕が苦手だった松井監督に「打席立ってほしい」アピールも返事は…

【日本ハム】ブランドサーモンの養殖開始を発表 エスコン内に特設水槽設置、限定グルメ販売予定

【侍ジャパン】井口資仁監督「群を抜いている」中日高橋宏斗を絶賛「井口AIに聞いて」ジョークも
