新型コロナの陽性判定を受けて離脱していた巨人の守護神・大勢投手(23)が、7月18日のヤクルト戦(神宮)以来、約3週間ぶりに出場選手登録された。
大勢は19日に新型コロナ陽性者と接触の疑いがあったため、特例2022対象選手として抹消。翌日20日に陽性判定を受けていた。
5日にはジャイアンツ球場の2軍練習に合流し、シート打撃に登板。打者8人に23球を投げ込み、実戦形式での投球を再開していた。
<ヤクルト-巨人>◇7日◇神宮
新型コロナの陽性判定を受けて離脱していた巨人の守護神・大勢投手(23)が、7月18日のヤクルト戦(神宮)以来、約3週間ぶりに出場選手登録された。
大勢は19日に新型コロナ陽性者と接触の疑いがあったため、特例2022対象選手として抹消。翌日20日に陽性判定を受けていた。
5日にはジャイアンツ球場の2軍練習に合流し、シート打撃に登板。打者8人に23球を投げ込み、実戦形式での投球を再開していた。

【西武】記者の前でいきなり!西口監督が羽田慎之介に来季構想通達 162キロ誇る国内最速左腕

【社会人野球】休部パナソニックは3分の2が選手引退、3分の1が移籍などで第2の野球人生へ

南東北ヤングV、グランドチャンピオン大会へ“キャラ変”堀川主将の雄たけび響いた 中学硬式野球

【侍ジャパン】西川史礁が猛アピール2安打「誰かが打つと負けたくない」切磋琢磨で強いチームに

【侍ジャパン】宗山塁「若い世代の活躍で盛り上げていければ」グラウンド内外で侍をけん引
