巨人中田翔内野手(33)がプロ通算2度目の犠打を決めた。1点リードの6回無死一、二塁、DeNAガゼルマンの初球を投前に絶妙に転がした。
今季5月13日の中日戦でプロ通算1521試合目で初犠打をマークした。
この日は1回2死三塁から中前へ先制適時打を放ち「チャンスだったので積極的にいこうと思っていました。コンパクトにしっかりと捉えることができました。先制できて良かったです」とコメントしていた。
中田は9月に入り好調をキープ。試合前時点の14試合で7本塁打17打点を挙げていた。
<DeNA-巨人>◇21日◇横浜
巨人中田翔内野手(33)がプロ通算2度目の犠打を決めた。1点リードの6回無死一、二塁、DeNAガゼルマンの初球を投前に絶妙に転がした。
今季5月13日の中日戦でプロ通算1521試合目で初犠打をマークした。
この日は1回2死三塁から中前へ先制適時打を放ち「チャンスだったので積極的にいこうと思っていました。コンパクトにしっかりと捉えることができました。先制できて良かったです」とコメントしていた。
中田は9月に入り好調をキープ。試合前時点の14試合で7本塁打17打点を挙げていた。

【楽天】柴田大地、300万円増の1200万円でサイン「1軍に帯同できたのがいい経験に」

【侍ジャパン】23年WBCの吉田正尚、村上宗隆、岡本和真…過去に本塁打が試合決めたケース

【侍ジャパン】先発の金丸夢斗が好投「キャッチャーの要求したところに投げられたのは良かった」

【侍ジャパン】マーベラス!長谷川信哉が初実戦初打席弾「責任感がすごくある」芝刈りパフォも

【中日】上林誠知 国内FA権行使へ 球団に意思伝える 他球団の評価高く阪神が獲得調査か
