右肘を手術した阪神小川一平投手(25)が春季キャンプでのキャッチボール再開を目指す。
鳴尾浜で元気な姿を見せ、指の運動などを行った。「痛くない範囲で動かして、と言われた。トレーナーと相談しながらですが、キャンプぐらいには徐々に(キャッチボールが)できれば」と今後のメドを語った。今季開幕ローテ入りも、右肘の張りを訴え、4月下旬に抹消。地道にリハビリを続けていく。
右肘を手術した阪神小川一平投手(25)が春季キャンプでのキャッチボール再開を目指す。
鳴尾浜で元気な姿を見せ、指の運動などを行った。「痛くない範囲で動かして、と言われた。トレーナーと相談しながらですが、キャンプぐらいには徐々に(キャッチボールが)できれば」と今後のメドを語った。今季開幕ローテ入りも、右肘の張りを訴え、4月下旬に抹消。地道にリハビリを続けていく。

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