侍ジャパンが6日、宮崎秋季キャンプをスタートした。
DeNA牧秀悟内野手(25)が初日から早くも選手の声によって主将へ担がれた。チームで唯一3月のWBCを経験した柱は、代表選手のほとんどから自然と「キャプテン」と呼ばれた。投内連係ノックなどでも、積極的に声を出してけん引。「歳も若いですし、若い選手が伸び伸びできるように。自分たちの代(の選手)もいるので、そういう人たちと引っ張っていけるように」と“主将”としての自覚を口にした。
侍ジャパンが6日、宮崎秋季キャンプをスタートした。
DeNA牧秀悟内野手(25)が初日から早くも選手の声によって主将へ担がれた。チームで唯一3月のWBCを経験した柱は、代表選手のほとんどから自然と「キャプテン」と呼ばれた。投内連係ノックなどでも、積極的に声を出してけん引。「歳も若いですし、若い選手が伸び伸びできるように。自分たちの代(の選手)もいるので、そういう人たちと引っ張っていけるように」と“主将”としての自覚を口にした。

【ヤクルト】池山監督、サヨナラ弾の山田哲人たたえる「結果を出してくれてうれしい」

【中日】球団史上最多シーズン40度目逆転負け 最下位転落…井上監督「10月は2つとも白で」

【中日】井上監督「湿っぽい感じで今来ている、2試合は白で終わる」4連敗…12度目サヨナラ負け

【データ】ヤクルト山田哲人が代打サヨナラ2ラン 代打本塁打は通算313本塁打にして自身初

【ヤクルト】レアンドロ・セデーニョが帰国 来季の契約については未定
