阪神大竹耕太郎投手(28)はまめがつぶれた影響でブルペン投球を終了した。坂本を相手に25球を投げたが、異変発生でブルペンを離れた。次のクールは大丈夫かと問われ「水を抜けば大丈夫です」と軽傷を強調。1月に左肩のガングリオン(良性のしこり)を除去した影響で10日に本格投球を再開したばかり。今キャンプの実戦はまだ投げておらず、早期回復が待たれる。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【巨人】早大卒ドラ2ルーキー田和廉が7戦連続無失点 神宮で「いい思い出を増やしていけたら」

【ヤクルト】増居翔太「ほっとした」プロ初勝利、池山監督「神宮で投げて欲しい」直感で先発決定

【ヤクルト】ホセ・キハダ「すごく幸せ」初登板8戦連続Sの新記録も記念球は初勝利の増居に渡す

【巨人】失策絡み連敗、井上温大は逆転3ランの1球に泣く「ミスをカバーできなかった」阿部監督

【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利「落ち着いて投げられた」オスナ3ラン援護



