阪神は19日、井上広大外野手(22)が、18日に大阪市内の病院で「左肩の肉離れ」と診断されたことを発表した。軽傷とみられる。
16日のウエスタン・リーグ広島戦(鳴尾浜)で空振りした際に左肩付近を痛め途中交代していた。この日、鳴尾浜の残留組で練習した井上は、キャッチボールや室内でのティー打撃も行った。痛みもないといい「思ったより悪くないんで、すぐ復帰できると思います」と前向きに話した。
阪神は19日、井上広大外野手(22)が、18日に大阪市内の病院で「左肩の肉離れ」と診断されたことを発表した。軽傷とみられる。
16日のウエスタン・リーグ広島戦(鳴尾浜)で空振りした際に左肩付近を痛め途中交代していた。この日、鳴尾浜の残留組で練習した井上は、キャッチボールや室内でのティー打撃も行った。痛みもないといい「思ったより悪くないんで、すぐ復帰できると思います」と前向きに話した。

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