ソフトバンク正木智也外野手(24)が7日、みやざきフェニックス・リーグのヤクルト戦(西都)でアクシデントにより途中交代した。
「3番左翼」でスタメン出場。三塁走者だった6回に打者広瀬の痛烈な打球が左足のふくらはぎに当たった。バウンドした打球で大事には至らなかったが、代走が送られた。試合後はアイシングなどの治療を受け「筋肉なので長引くとかはないと思います。今日は安静にします。すぐに練習を再開してCSに向かっていきたい」と軽傷を主張した。8日以降は患部の状態を見て出場を判断する。
ソフトバンク正木智也外野手(24)が7日、みやざきフェニックス・リーグのヤクルト戦(西都)でアクシデントにより途中交代した。
「3番左翼」でスタメン出場。三塁走者だった6回に打者広瀬の痛烈な打球が左足のふくらはぎに当たった。バウンドした打球で大事には至らなかったが、代走が送られた。試合後はアイシングなどの治療を受け「筋肉なので長引くとかはないと思います。今日は安静にします。すぐに練習を再開してCSに向かっていきたい」と軽傷を主張した。8日以降は患部の状態を見て出場を判断する。

【高校野球】偏差値72県浦和「いい頭脳が僕らの1番の財産」徹底した“自主性”で今夏旋風起こす

【高校野球】県千葉の“ドクターK”加賀谷一、20奪三振武器に将来は「強く優しい」ドクター目指す

【高校野球】学年半分は東大受験、OBからも刺激…日比谷「練習いつも90分」短期集中型で16強狙う

【高校野球】真っ赤なスタンドに憧れた偏差値68彦根東ナインが「凡事徹底、吸収早く」聖地目指す

【阪神】立石正広の父和広さん「初打席、初ヒットでいいスタートがきれて本当によかった」
