近江(滋賀)時代に甲子園をわかせた西武3年目右腕の山田陽翔投手(20)が、平良に同行し汗を流している。「背が高くない分、並進運動などで速さを出せるように」と師のメカニズムを取り入れながら、フォームも平良に少し近づいた。
「150キロは普通に出したいと思います」とし「まずは1軍登板してしっかり定着できるように」と目標を掲げた。
近江(滋賀)時代に甲子園をわかせた西武3年目右腕の山田陽翔投手(20)が、平良に同行し汗を流している。「背が高くない分、並進運動などで速さを出せるように」と師のメカニズムを取り入れながら、フォームも平良に少し近づいた。
「150キロは普通に出したいと思います」とし「まずは1軍登板してしっかり定着できるように」と目標を掲げた。

【甲子園練習】09年夏決勝以来の“再会”日本文理・鈴木監督が享栄・大藤監督を心待ちに

【楽天】マイチーム協議会が激励品で「力水」贈呈 吉井監督「この後の試合、全力で頑張ります」

【西武】西川愛也が左ひざ靱帯損傷で全治未定 巨人から移籍の若林楽人が1軍練習に合流

【甲子園練習】履正社・辻竜乃介「やっとこの舞台で野球ができるんだな」

【阪神】「三つどもえ」崩す元山飛優の存在感 課題のポジションで6試合連続先発、打率3割超
