巨人の育成外国人の2人が1日、ヤクルトとのオープン戦で“1軍初出場”し、そろって安打をマークした。

ドミニカ共和国出身のティマは「9番DH」でスタメン出場し、6回に吉村から左前打。途中出場したチェコ出身のフルプは9回先頭で木沢から中前打を放ち、逆転サヨナラの足掛かりを作った。

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