ソフトバンク山川穂高内野手(33)が死球を受け、ヒヤリとするアクシデントに見舞われた。
0-0の4回2死二塁の第2打席。オリックス曽谷が投じた初球、スライダーが右足のすねを直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべ、トレーナーも駆けつけたが、痛みを堪えてゆっくり一塁へ歩き出した。
チームは周東佑京内野手(29)をはじめ、今宮健太内野手(33)、近藤健介外野手(31)、柳田悠岐外野手(36)ら主力が相次いで故障離脱している。
<オリックス-ソフトバンク>◇10日◇京セラドーム大阪
ソフトバンク山川穂高内野手(33)が死球を受け、ヒヤリとするアクシデントに見舞われた。
0-0の4回2死二塁の第2打席。オリックス曽谷が投じた初球、スライダーが右足のすねを直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべ、トレーナーも駆けつけたが、痛みを堪えてゆっくり一塁へ歩き出した。
チームは周東佑京内野手(29)をはじめ、今宮健太内野手(33)、近藤健介外野手(31)、柳田悠岐外野手(36)ら主力が相次いで故障離脱している。

【侍ジャパン】井口監督が宮崎合宿へ現地入り「アジアチャンピオンシップで優勝できるように」

【侍ジャパン】DeNA度会隆輝、日本シリーズから中5日でキャンプ開始も「体は万全」

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【侍ジャパン】初選出の広島辰見鴻之介、宮崎入り「実感は…」シーズンではNPB新代走27盗塁

【阪神】立石正広に新オプション「いっぱいメリットが」二塁にも挑戦 藤川監督「バランスの1つ」
