阪神小幡竜平内野手(24)のプレーに関係する、この試合2度目のリプレー検証があった。
5回1死一塁で二塁ゴロ。中野拓夢内野手(28)からの送球を受けて、併殺を狙った小幡は一塁に矢のような送球をしたが、判定はセーフ。すぐに藤川球児監督(44)がベンチを出てリクエストしたが、判定は変わらなかった。
2回には小幡がさばいた遊ゴロアウトの判定にロッテ側がリクエストし、セーフに覆っていた。どちらも阪神サイドに利がないケースとなった。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-ロッテ>◇17日◇甲子園
阪神小幡竜平内野手(24)のプレーに関係する、この試合2度目のリプレー検証があった。
5回1死一塁で二塁ゴロ。中野拓夢内野手(28)からの送球を受けて、併殺を狙った小幡は一塁に矢のような送球をしたが、判定はセーフ。すぐに藤川球児監督(44)がベンチを出てリクエストしたが、判定は変わらなかった。
2回には小幡がさばいた遊ゴロアウトの判定にロッテ側がリクエストし、セーフに覆っていた。どちらも阪神サイドに利がないケースとなった。

【DeNA】度会隆輝“パパ超え”の安打も「まだまだ父を超えられていない」3年目、父は15年

【広島】新井監督「信頼度も上がっている」1点リードの7回を遠藤淳志が無失点投球/一問一答

【ヤクルト】池山監督、巨人の連勝止め笑顔あふれる「良かった」6カード負け越しなしで堅首

【ヤクルト】17試合連続無失点のキハダ「今のところゼロで抑えられているのは本当に最高」

【DeNA】度会隆輝“パパ超え”プロ通算174安打「憧れの存在。もっと頑張るのが一番の恩返し」
