ロッテ対巨人の交流戦ラストゲームを終え、阪神佐藤輝明内野手(26)の交流戦本塁打王が確定した。交流戦最初のカードとなった日本ハム3連戦では、1試合2発を含む3本塁打と大暴れ。その後はオリックス、西武、ロッテ戦でそれぞれ1発ずつ放ち、計6本塁打で12球団単独トップとなった。
阪神の選手が交流戦で本塁打王となったのは、22年に7発を放った大山悠輔内野手(30)以来、2人目となった。
ロッテ対巨人の交流戦ラストゲームを終え、阪神佐藤輝明内野手(26)の交流戦本塁打王が確定した。交流戦最初のカードとなった日本ハム3連戦では、1試合2発を含む3本塁打と大暴れ。その後はオリックス、西武、ロッテ戦でそれぞれ1発ずつ放ち、計6本塁打で12球団単独トップとなった。
阪神の選手が交流戦で本塁打王となったのは、22年に7発を放った大山悠輔内野手(30)以来、2人目となった。

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