巨人坂本勇人内野手(36)が反撃の一打を放った。「7番三塁」で6月24日ロッテ戦(ZOZOマリン)以来、4試合ぶりのスタメン出場。6回2死一塁の第3打席に右中間を破る適時二塁打。

だが、4回1死満塁で回ってきた第2打席では空振り三振に倒れ「誰もが思ってると思いますが、(自分でも)前の打席で打てよと思いました」とコメントした。

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