ソフトバンク周東佑京内野手(29)が2試合連続タイムリーを放った。3-0の2回2死二塁で中前適時打。初回3得点から2イニング連続得点で流れを呼び込み「得点圏のランナーをかえすバッティングをしようと思いました」と喜んだ。打点34はキャリアハイ更新中。リーグ3位の打率2割9分4厘で好調を維持している。

▽ソフトバンク海野(6回1死一、二塁から右中間を破る2点三塁打)「打ったのはチェンジアップです。中盤に差しかかり、流れ的にも絶対に追加点を、と打席に入りました」

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