阪神近本光司外野手(31)が勝ち越し打を決めた。
5-5の6回、2死三塁。中日2番手、斎藤綱記投手(29)の4球目、低め変化球を右前に運んだ。
この日は先発の伊原陵人投手(25)がアクシデントに見舞われたと思われ、1回1/3を4失点で降板。それでも打線は2点を追う5回、4番佐藤輝明内野手(27)の左犠飛と、5番大山悠輔内野手(31)の左前適時打で試合を振り出しに戻していた。
<阪神-中日>◇19日◇甲子園
阪神近本光司外野手(31)が勝ち越し打を決めた。
5-5の6回、2死三塁。中日2番手、斎藤綱記投手(29)の4球目、低め変化球を右前に運んだ。
この日は先発の伊原陵人投手(25)がアクシデントに見舞われたと思われ、1回1/3を4失点で降板。それでも打線は2点を追う5回、4番佐藤輝明内野手(27)の左犠飛と、5番大山悠輔内野手(31)の左前適時打で試合を振り出しに戻していた。

【阪神】ドリス、子ども記者の質問に時折笑顔で回答「こういうことは個人的に好き」

【広島】3番三塁で小園、4番一塁で坂倉、7番遊撃で勝田、モンテロはベンチスタート/一覧

【巨人】坂本勇人、戸郷翔征が5月度の「月間ベストヒーロー賞」受賞

【広島】カープOB会が第2回「激励ツアー」を開催 大野豊OB会長らレジェンド9人が参加

【広島】オリックス戦は開始時間を1時間遅らせ14時30分で準備 朝から降雨も天候は回復傾向
