日本プロ野球選手会は16日、今年から選手会が主催するトライアウトをエイブルが協賛し、公式名称を「エイブル トライアウト2025~挑め、その先へ~」にすると発表した。11月12日にマツダスタジアムで開催する。
昨年までは12球団持ち回りで行われてきたが、近年は各球団ともシーズン中からファームも含めて試合をチェックする体制ができており、必要性が減少。今年から選手会が引き継ぐことになった。
日本プロ野球選手会は16日、今年から選手会が主催するトライアウトをエイブルが協賛し、公式名称を「エイブル トライアウト2025~挑め、その先へ~」にすると発表した。11月12日にマツダスタジアムで開催する。
昨年までは12球団持ち回りで行われてきたが、近年は各球団ともシーズン中からファームも含めて試合をチェックする体制ができており、必要性が減少。今年から選手会が引き継ぐことになった。

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