オリックス森友哉捕手(30)が負傷交代した。
0-0の5回、先頭で楽天荘司の4球目変化球が右足かかと付近に直撃。足を引きずりながら治療のためベンチに下がり、そのまま代走が送られた。
岸田護監督(44)は試合後、「打撲なんですけど、大事を取って」と説明した。この日チームはCS進出が決定。主軸の軽症を祈るばかりだ。
<オリックス2-0楽天>◇27日◇京セラドーム大阪
オリックス森友哉捕手(30)が負傷交代した。
0-0の5回、先頭で楽天荘司の4球目変化球が右足かかと付近に直撃。足を引きずりながら治療のためベンチに下がり、そのまま代走が送られた。
岸田護監督(44)は試合後、「打撲なんですけど、大事を取って」と説明した。この日チームはCS進出が決定。主軸の軽症を祈るばかりだ。

【中日】阪神下村海翔を打ち崩し中盤に追いつく 柳裕也は大ピンチ切り抜け6回まで2失点

【日本ハム】2軍施設の移転場所が北海道・恵庭市に内定 決め手は約46ヘクタールの広大な敷地

【ソフトバンク】西武との首位攻防戦3連勝 正木勝ち越し2点打、栗原2戦連発23号、大津8勝目

【西武】泥沼続く5連敗…楽天3連戦に続き相手の「祭」引き立てる3タテに 先発が中盤に崩れる

【動画】“ハマの主砲”牧秀悟が止まらない!2打席連発弾
