阪神ドラフト2位の谷端将伍内野手(21=日大)が4日、「2026年タイガース初安打」を放った。春季沖縄・宜野座キャンプで行われた初のシート打撃で1打席目は門別啓人投手(21)と対戦。初球を積極的にとらえ、左中間よりの左前に落とす“プロ初安打”を放った。
2打席目は、木下里都投手(25)と対戦し、見逃し三振。3打席目は、石黒佑弥投手(24)と対戦し、右邪飛に倒れたものの、開幕1軍に向けて猛アピール。新人選手では唯一、主力中心の宜野座キャンプに参加している。
阪神ドラフト2位の谷端将伍内野手(21=日大)が4日、「2026年タイガース初安打」を放った。春季沖縄・宜野座キャンプで行われた初のシート打撃で1打席目は門別啓人投手(21)と対戦。初球を積極的にとらえ、左中間よりの左前に落とす“プロ初安打”を放った。
2打席目は、木下里都投手(25)と対戦し、見逃し三振。3打席目は、石黒佑弥投手(24)と対戦し、右邪飛に倒れたものの、開幕1軍に向けて猛アピール。新人選手では唯一、主力中心の宜野座キャンプに参加している。

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