阪神ドラフト3位の岡城快生外野手(22=筑波大)が赤星流で走攻守を磨く。俊足自慢の新人はメモを取りながら赤星憲広臨時コーチ(49)の指導を受けた。走塁練習ではスタートの切り方や加速の工夫を勉強。「ストライドを大きく取った方がいいという指導を受けてすごくふに落ちました」とうなずいた。赤星氏は「体にパワーがある。走塁の力をすごく感じるし、守備もいい。近い将来、非常に楽しみな選手」とエールを送った。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【阪神】2年目右腕の木下里都が投手練習に参加 5月4日から先発挑戦 交流戦は26日開幕

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ

【日本ハム】新千歳空港に潜入!清掃スタッフ体験「これは大変だ…」/滝谷美夢のみゆダイアリー

【ファイターズガール名鑑】小原永愛、9種類のダンス経験で磨いた表現力を生かしパワフル全開

【ファイターズガール名鑑】尾﨑真理子、球場で出会う一人ひとりへ笑顔を届けたい



