阪神の沖縄・宜野座キャンプ第2クール2日目の7日、2度目のシート打撃が行われた。
宜野座組に抜てきされたプロ5年目の中川勇斗捕手(22)がキャンプに入って初めて実戦形式でマスクをかぶり、登録通りの“捕手”として出場。湯浅京己投手(26)とバッテリーを組んだ。
プロ5年目の中川は捕手登録ながら、昨季は打力を買われ、左翼で15試合に出場。今キャンプは捕手と外野両方のグラブを持参し、練習に励んでいる。
阪神の沖縄・宜野座キャンプ第2クール2日目の7日、2度目のシート打撃が行われた。
宜野座組に抜てきされたプロ5年目の中川勇斗捕手(22)がキャンプに入って初めて実戦形式でマスクをかぶり、登録通りの“捕手”として出場。湯浅京己投手(26)とバッテリーを組んだ。
プロ5年目の中川は捕手登録ながら、昨季は打力を買われ、左翼で15試合に出場。今キャンプは捕手と外野両方のグラブを持参し、練習に励んでいる。

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