阪神木浪一問一答
-相手が左腕中川に継投したタイミングでの打席
シンプルに思い切って打つだけ、ということだけ考えてやっていました。
-内野安打で2人の走者が生還
もう何とか走ってヘッスラしようと思っていたので。セーフになって(二塁走者の)坂本さんが(ホームに)かえってきてくれて本当に良かったです。
-一、二塁間が広く空いていた
二遊間がセンターラインを閉めているのは分かっていた。そこでどうするかとかっていうのはあまりなかったです。
-ベンチではどんな思いで待っていた
本当に出るところでしっかり自分の仕事をしようと思っていた。常に冷静に準備できてました。
-開幕カードで勝ち越し
勝ち越せたのは大きいですし、まだ始まったばかりなのでこれからも頑張っていきます。
-今季はどんなシーズンにしていきたいか
もちろんいいシーズンにしたいですし、みなさんと勝利を分かち合えるように頑張ります。



